贈る自分史「家族遺産」と傾聴ボランティア「昔語り」、春夏秋冬の「花」に想いを込め
独立、起業に繋ぐ「私」の備忘録
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自己満足ではあるけれど [贈る/ライフワーク!]
新年会に参加くださった方の一人から、
以前メールでこんなふうに書いてくださったことがあるんです。

(私は、)
「人の見えない気持ちのようなものを、何らかの形にして届けることが好きで、
相手にうまく届けられるとうれしくなるのかなあ、などと思いました。
お花もそこに気持ちや感情を込められるものですよね。」

この話題にもなったんですが、
確かに、お花も「家族遺産」も、贈り手の気持ちが目一杯詰まったもの。

やっぱりこうした贈り物は、何とかして相手にその気持ちが伝わるように
したいものですよね!

新年会でも話したんですが、
こうしたすごく尊い「贈る気持ち」は、決して無碍にされてはいけない!
と強く思うんです。


あとは、自分が贈り物をするときは、
もう、半分以上が自己満足なんだということも話しました・笑

これは本当にそうで、
相手のことをあれこれ考えながらプレゼントを選んだり、
メッセージカードを書いたりしてると、
それ自体で、自分で勝手に胸がいっぱいになってしまっているという感じです、、


以前、幼なじみの誕生日にお花を作ってプレゼントしたことがあるんですが、
そのときも、彼女に似合う花はこれかなぁーー??
と、かなり悩みながら作って渡したんですね。


お別れしたあとに、
「何より、こういうお花がいいかなーって考えて作ってくれた時間が本当に嬉しかった」
というメールをくれたのが、ものすごく嬉しかったんです。

お花でもなんでも、贈る物を介して伝わってほしいのは自分の気持ちであって、
それがちゃんと伝わったら、やっぱり嬉しいですよね。

あーー、やっぱり、いろんな人の「贈る気持ち」を最大限に演出することがしたいです!!







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